Un jour(ある日、一日)
さて、ここに何が埋まっているのでしょう? 答えは、里芋でした。
植えた事がない物が育ってきたので、、はてなと思っていたのですが、知人が落とされた種芋が育っていたのでした。えび芋の種類だと聞いていますが、美味しい事!
おいも掘りも終わり、、、
さて、寒いけれど「何処へ行きたい?」と聞かれたので、「そうね~日常から離れ懐かしい町へ行きたい!」
まず頭に浮かんできたのは、美味しいお寿司屋さんも良いけれど、庶民的な食べ物”明石焼き”お出しに付けて食べるたこ焼き(たまご焼き)でした。昔、何度か立ち寄ったお店です。
あれから何十年?経ったかしらん?あっそうそう数えない事にしたのだワン
←看板のところで、寒さをしのいでいるハト。昔のままですね♪ いろんな方のサインが一杯!その後、明石の魚の棚商店街へ
、、
昔、母と一緒に父の大好物のお魚を買いに来た事があります。
その当時の思い出が一杯詰まった街には、新鮮なお魚や普段見かけなくなった物もあるので、母の手料理を思い出し、思い出は、魚と共に、、
さ~て、せっかく魚の棚に来たので、あれも、、、これもと、、買っているうち両手は塞がり状態
小雪が舞う寒い日でしたが、 やっと見つけたカフェで一息つき
庶民的な町で、ふと立ち寄ったお店にお客様が列を成していて、寒さにプチ震えながらも並んでいる方とお話ししたり、「何処から来られたのですか?」 「姫路からはじめて来たのです」と可愛い息子さんとそのお父さん、たまたま同じテーブルだったので姫路のお話をお聞きしたり、また隣のテーブルからお若いお嬢さんたちが、「ソースをかけてお出しに付けるのも美味しいですよ~」とか声がかかったり、、、
素朴で、あったか~い町に、
カッコ付けるのは嫌だ!プチ反抗期でしょうか?
ノンノン、ニュースを見ているとがするので、、
これは、いけません!と思いを
・・・・ Un jour ・・・・~ 6℃/4℃
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